恋愛攻略法

好きな女性との初デート!最適なデート時間が2時間の理由は?

すでに付き合っている女性、これからなんとかして彼女にしたい女性。

そんな女性との初デートは、男性にとってはまさに決戦の時。

いざデートが決まった後にデートコースやお店はどうするとかいろんなことで悩みますよね。

ただ、それ以上に重要なのは、デートの長さ・時間です。

ようやく好きな女性とのデートの約束を取り付けたので、かなり気持ちは盛り上がっているはず。

その気持ちのままに、朝からデートやお昼から夜までデートなどを張り切って設定しまいがちですが、これは完全にNGです。

その女性と元々付き合いが長くて、向こうがこちらに積極的に告白をしてきた場合を除けば、長い時間の初デートはよくないです。

結論から言うと、初デートの理想的な時間は2時間です。

ここではその理由と、どうすれば初デートで成功することができるのかについて紹介していきます。

初デートの目的は?

いきなりですが、初デートの目的はなんですか?

好きな女性や落としたい女性との時間を最大限に楽しむためですか?

ハム吉
ハム吉
よっしゃあ初デートだ!精一杯楽しむぞ〜

なんて考えで初デートに臨むとうまくいきません。

初デートの目的は、もちろん楽しむのも一つですが、もっと重要な目的があります。

相手がすでに彼女であっても、これから落としたい女性であっても同じ目的です。

それは、相手の女性の自分への好感度・好意レベルを可能な限り上げることです。

デートをすることで、

ハム美
ハム美
すっごく好きになっちゃった♡

と惚れさせることがいちばんの目的です。

すでに彼女になって何度もデートをしている場合は、深く考えずに楽しめばいいのですがすでに彼女とのデートだからといって油断は禁物です。

またこれから落としたい女性なら、なおさら好意を上げないといけません。

そのためだけに、デートをすると考えても良いです。

そこで、デート時間は女性心理をしっかりと理解して、短めに設定する必要があります。

もっと一緒にいたいと思わせることが重要

女性を自分にベタ惚れさせる一番の方法は、女性が男を追う構図を作ることです。

主導権を握って、女性を支配・コントロールしている男がモテるのはそのため。

初デートは、

ハム美
ハム美
もっと一緒にいたいなあ・・・もう終わりかぁ

と女性に思わせたら、そのデートは完全勝利・成功です。

そのため、朝からのデートや長いデートが厳禁なのです。

8時間や10時間もデートをしていたら、いくらあなたが魅力的でも、

ハム美
ハム美
なんか疲れちゃったなぁ。そろそろ帰りたい・・・

と女性も肉体的にも精神的にも疲れてしまいます。

お泊まりをしよう、お泊まりを狙おうと思っていたとしても、疲れたら女性は帰ってしまうので実質不可能に。

理想のデート時間は2時間!その理由は?

そこで女性に名残惜しさを抱かせることのできる、初デートに最適な時間は2時間です。

2時間の内訳は主に食事と飲みです。

こちらの記事でも書いていますが、かなりベタ惚れ状態の女性を除いて、初デートでいきなり飲みに誘うのは基本的にはNGです。

基本はご飯を食べに行こうと夜の6・7時に誘います。

そこでだいたい1時間ちょっと。

飲みに誘うのはそこからです。

食事を終えて二人が盛り上がっている状態で、さりげなく「少し飲もう」などといって誘いましょう。

そこからは、女性の様子や好意を見てその後どうするか決めたら良いですが、相手が清楚系の普通の女性の場合は、そこでお別れしましょう。

ハム吉
ハム吉
今日は楽しかったね。そろそろ帰ろうか。

必ず自分からデートの終わりを告げることがポイント。

主導権を握れて、場を管理してくれる男に女性は好意を抱くので、間違っても

ハム吉
ハム吉
これからどうする?

と女性に委ねてしまうのは厳禁です。

せっかくデートプランを練って、好意を上げた後でも、

ハム美
ハム美
なんかこの男違うかも。

と一気にがっかりされてしまいます。

まとめ;初デートの成功は、またデートをしたいと思わせること

いかがだったでしょうか。

とにかく初デートは、「長い時間一緒にいられたらいいなあ」と漠然と思っている男性にとっては意味のある記事だったと思います。

目的を見失わずに、コツコツと好意を上げることがポイント。

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